日記・コラム・つぶやき

独 Twitter考察ってほどでもないが

一昨日頭痛がしたのは・・・
インフルエンザの兆候だったようですw
その夜に悪寒が始まり39度越え、昨日は38度5分前後を行ったり来たり。
たまに37度近くまで落ちるので、しんどいしんどい^^;
本日は38度前後をうろちょろ。。。
4件目受注のためにどうしても仕事に行きたかったのですが、
同僚にうつすとまずいので、今日まで休むことにしました。

あっ・・・「冷えピタ」って意味ないんですねw

一昨日、友人N君に鹿肉を塊で頂いたのですが・・・
どうやって調理するか思案中。
イノシシ肉(鹿肉の3倍くらいの塊)は丁重にお断りしましたw
うり坊の肉は絶品でしたので、うり坊の肉なら喜んで^^;;
しかし、ほんま有り難いことですよ。
しみじみと感じました。

さて

まずはじめに、これから書くことは誤解語弊、小生の主観が入りまくりですので、気分を害される方がいっぱいいると思います。
まぁ、小生のBlogですので、いつものことなんですがw
(またフォロワー減るかなw)
ご気分を害された方は、どうぞご勘弁を・・・

実は小生、Twitterのサービスが始まってすぐの頃に、アカウントを取得しておりました。
その頃のTwitterサーバーは貧弱で使い物にならずに、アカウントを流したんですね。
で、まともに動き始めてから再取得という経緯です。

パソコンの前でお仕事をされており、モニターを2画面3画面使用していて、余ったモニターでTwitterクライアントを立ち上げて呟くって使い方なら常時発信していても何ら不思議ではないのですが、携帯端末から常時発信していたり、Twitterのためにパソコン立ち上げていたりってことになると、すこし異常だと思うんですね。

一昔前はアバター廃人とか、チャット廃人とか、ネトゲ廃人とかって言葉があったように、まさにTwitter廃人だと思うんです。

総称すると「コミュニケーション依存症」ってことになりますでしょうか。

結局、自分に自信がない、誰かとコミュニケーションを取っていないと不安になる、といった本人が気付く気付かない関係なく病んでいる人達の発信が多いんじゃないかなぁと感じていました。

家庭がある方であれば、Twitterで発言する時間をご家族との対話に使ったほうが有意義に決まっていますし、そうすべきだと思います。

私はパソコン触りながらも、家族と話しているよ!って方がいらっしゃったとしても、家族との対話が片手間になっているわけですから異常と言えるでしょう。

そこで、複数の垢を取って検証してみました。

・ちっちゃなコミュニティが形成されている。
・コミュニティに依存。
・心の病をお持ちの方の呟きが異常に多い(プロフ等での自己申告)。

この3点が一目瞭然なんです。
本来であれば、サンプル数等書くべきなんですが・・・
諸事情により無理w

昨今、先生と呼ばれる方(特定の先生を差していない)が、学生の質問等にTwitterで答える場面をよく見かける、これはこれで首をかしげてしまう(あちこちの先生に別垢で・・・w)。

小生は過去に句読点の付け方で父と揉めたことがあり、超一流の先生に聞くしかないとの結論にいたり、とあるご高名な先生にお手紙で質問をしたことがあります。
質問するにあたって、無礼がないように書面をしたためないといけないとの思いから始まり、本屋で手紙の書き方の本を購入(今でも小生はこの本を見ながら書くことがあります)して手紙を書き、何度も下書きと清書を繰り返し、手紙をしたため、どきどきしながらポストに投函したことを今でも覚えております(先方からはすぐにお返事を頂戴しました。結果、父が正しかったわけです。)。

そういった経験が必要なのではないかと小生は思うんです。

研究室に入る時のドキドキ感、失礼がないようにノックして等々、こういう事の積み重ねが就活にもつながるわけですし、場数を踏んでいくことになるわけです。

しかしながら、当の先生がWelcomeって話しになりますと、矛盾が出てきます。
おかしいですよね?

怖い人、畏怖する人、畏敬な人、尊敬できる近い人って、生きる上で欠かせない人だと思うんです。
その一人は先生でなくてはならないと思うんです。
小生は32歳から大学へ行ったこともあり、小生よりも年下の先生がいらっしゃいます。
年下の先生は小生の年齢が上と言うこともあり、申し訳ないほど敬意を払ってくださいます。
小生は小生で年下であろうとも「先生」なので、絶対的に敬意を払うわけです。
(あ・・・小生よりも劣ると思っていたらあり得ないですがw)
それが生徒と先生のあるべき姿ではないかと思います。

目的のないコミュニケーションは、時間の浪費でしかありません。
(各人のとらえ方によるかも知れませんが・・・)
何ら生産性のないことです。

とある方が「バーチャルで群れて、リアルで群れない」と意気揚々と書いていた呟きを見て、驚いたことがあります。これこそまさに、異常な事態であって本人はそれに気が付いていないんですよね。

Twitterの即時性、真偽は別にした情報量は活用できる。しかし、自分がしていることが生産性のあることか否かは振り返る必要があるのではないでしょうか?

またTwitterをマーケティングの手法と考えている方々は、ある意味、精神を病んでいる方々を相手にしているマーケティングに有用性があるか否かを考えるべきではないでしょうか?一過性はあるかも知れませんが、継続性はないだろうと考えるのが普通なのでは?

Twitterをこよなく愛する皆様、
大丈夫ですか?
病んでいませんか?

伝染しますよ・・・

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