日記・コラム・つぶやき

独 またもやキチガイ登場か!?

やっぱりカズはKINGだったよ。

田舎にありがちなパターンだな。
御幣を招きかねない表現であるが、
金は掴んだが、学が無いけれど名士と呼ばれたいから議員になる。
これの典型的なパターンだろ。

さくらパパ「自民文句言えないから民主」
 7月5日公示予定の参院選に、民主党から比例代表に立候補する“さくらパパ”こと横峯良郎氏(47)が6日、石川県輪島市で講演し「庶民の代表になりたい」と、正式に出馬宣言した。三女さくら(21)ら家族の反応は「今あまりやることがないからいいんじゃない?」と脱力系コメント。しかし本人は「自民党だと文句が言えないから民主党」「日本のスポーツ人口で1番多いゴルフ界の代表になりたい」と、真剣だ。11日に記者会見する。
 参院選出馬の報道から一夜明けた6日夕、良郎氏は輪島市にいた。「能登半島地震復興支援イベント」の一環でトークショーに出演。会場の300人に大きな拍手で迎えられた。
 共演した野球評論家の梨田昌孝氏(53)に「出馬要請があるんですか」と水を向けられた良郎氏は「昨日(5日)出馬を決めました」と、公の場所で初めて出馬を明言。トークショーは、次第に良郎氏の「road to 永田町」を語る“独演会”になった。
 「野球、相撲、プロレスの国会議員はいるが、ゴルフはいない。日本人の10人に1人が親しみ、スポーツ人口も1番多いのに。だから、ゴルフ界の代表として出たいと思った」。立候補の動機は、いたってシンプル。出馬要請は自民、民主両党から受け、民主党を選んだ。「もし私が自民党にいたら、言いたい文句も言えない。だから民主党」と、迷わなかった。
 選挙の争点は「消えた年金」問題になりつつあるが、良郎氏はこれまで力を入れてきた教育の大切さを訴える。特に強調したいのが、子供ではなく「親の教育」だ。「今の親は、子供に過保護すぎる。僕たちの時代は自分で風呂も沸かしたし、親の手伝いもした。私は娘たちにも、学校から帰ってゴルフの練習を終えた後も、店を手伝わせた。子供を教育するにはまず親を教育し直さなければ」。与党も重視する教育だが、パパ流の持論で対抗する。
 良郎氏の決意に、横峯家は意外にクールな反応だった。「そうなの。いいんじゃない?」「今はあまりやることがないでしょう。(何かを始めるのに)いい時期なんじゃない」。でも、良郎氏は人生のピンチを経て、得たチャンスだと受け止めている。「18歳から33歳まで発作性の頻脈があり、31歳で脳梗塞(こうそく)にもなった。40歳からの人生はおまけだと思っていたし、7年もよく生きたと思う」。
 良郎氏の人生第2ラウンドの結果はいかに? 。
(2007年6月7日)日刊スポーツ

>「今はあまりやることがないでしょう。(何かを始めるのに)いい時期なんじゃない」。

って、やはり脳みそが筋肉になっているのでしょうか?
国民の税金使って食わすわけで、することないから政治家って、キチガイでしょう。

常識や言いたい事を言うのであれば、そこいらの幼稚園児の方が的を得たことを言うでしょう。その言いたいことを実現するために何をすべきか、それを実現させるために障害になっている法律であったり制度をどうかわすかって事を考え、実行に移すことが大切であって、話すだけならうちのインコでも話すっちゅうねん。

スポーツ選手上がりの国会議員で何かできている奴おんの?

ほんまに賢いスポーツ選手って誰も政治家なぞになってないやろ(笑)

そう言えば中田なんか、首相との2ショット撮影を拒否してたしね。
スポーツ人が政治と絡んだらおしまいだよ。

おいらは良くスポーツ選手の事を「脳みそ筋肉」と言うが、横峰みたいな人種に対して言っているのであって、中田やイチローのような人物に対して言っているのではない、スポーツに対してストイックに生きている人間を馬鹿にしたりなどしない。

キチガイに対してのみ「脳みそ筋肉」と言っているのである。

冒頭で述べた「カズ」の話題を話そう。
横浜CのFW三浦知良選手(40)は16日、自民党が夏の参院選の比例代表に擁立する方向で調整と一部で報じられた件について、出馬の打診を受けたが断ったことを明らかにした。
 同選手は体調不良のため、この日のチーム練習を欠席。広報を通じ「自民党よりオファーを頂きましたが、お断りいたしました。土曜日の試合に向けてしっかりと調整をして全力で頑張ります」との談話を発表した。(2007年5月16日)スポーツ報知

カズは言っていた
「僕は一生、サッカーに関わって生きたいと」

kazuは政治家の傀儡になって生きた方が収入と言った面から考えても間違いなく良かったであろう。子には一流のサッカープレイヤーから国会議員へと言う、名士になりたい奴が喜びそうな肩書きを得ることもできただろう。

それを一蹴、いや一笑に付し、また棘の道を彼は歩むことを決意した。

「男」ではないか!
いや彼こそ「侍」なのだ。

日本よどこへ行く

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コメント

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  1. 独 脳味噌筋肉万歳

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