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独 ワールド・オブ・ライズ

女性蔑視とか言われそうですがw
最近の女性、股広げて座る人が多いですよね。
本人が良いなら別に良いのですが・・・

足を閉じて少し斜め気味に座る姿、
とても美しいと思いませんか?

女性だからこその仕草だと思うのですが・・・
あのシナリが美しいと思うのですが・・・
直情型ジェンダーの方々には怒られてしまうのでしょうか?
ズボンって善し悪しですよ。

あっ、ちなみにうちの曾おばあさんは、
「女大学(あえてこの言い方)」第一期生で、
女性解放という言葉すら出ていない時に、
女性解放を唱えた女性です(結構有名かも)。

今みたいな痛いことは言ってなかったですよ。
至極常識的なことを言ってましたw

本日、ワールド・オブ・ライズ「BODY OF LIES」の試写会に行って参りました。

『エイリアン』のリドリー・スコットが監督を務め、テロ組織に潜入する主人公をレオナルド・ディカプリオ、ベテランCIA局員をラッセル・クロウ、そしてヨルダン情報局のボスをマーク・ストロングが演じているが・・・

ディカプリオ、全然かっこよくないんですが・・・脇役のマーク・ストロングがかっこええですな。

で、どうなんと問われれば・・・

尻切れ蜻蛉的な、尻つぼみ作品。

はっきり言って「釣りバカ日誌」を見た方がマシ。

でもね・・・

僕の隣に座った女性が良かった(ウフ)

明らかに席が空いていたのですが、
「お隣の席、あいていますか?」
「はい、あいていますよ。」
「横失礼します。」

今どきこんな女性、いませんって。

見上げると、かなりの美人!

さらに!

コートを脱ぐ際も、ひとこと「ごめんなさい」。
それから、遠慮しながら脱ぐ姿がまた最高!

で、

足を少し斜めにして閉じ、着ていたコートを膝に掛ける!

映画どころではないですよ。

あまりにも素敵だから、びびって、左側に寄りまくり(左側は開いていた)。
お尻も左側だけが痛いw

いやぁ、試写会最高でした。

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